AVAれん坊中学生つーちゃん無双伝説

AVAうまくなりたい、強くなりたいと思ってるそこの君! 僕の200の秘伝奥義おしえてあげるよ ぶひ♪
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アプデ(一人称視点と爆破マップAIRPLAN)

ついにきました。初期からやってる人が一番期待してたといっても過言じゃないけど 観戦時に他のプレーヤー視点をみれるので死んでからも上級プレイヤーの動きやAIM グレのテクニック等をみれるので凄くためになる機能だと思います。

多少の同期ズレと遅延などはあるけどL4Dの一人称と同じぐらいの出来だなって思いました。まあないよりマシだと思うのでそれは我慢

新爆破マップですが、ちょっと広めで構造が複雑なのでクリアリングも難しく、やや守り有利かなって印象があります。
とりあえず韓国ででた2つの爆破は日本でも早く実装してもらいたいですね。
現状クラン戦でよくみるマップは、DS HB FH BSの4マップで飽きていたので、ここに2つの新マップが加わるのは結構楽しみです。

参考動画
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[ 2011/03/23 16:23 ] AVAアプデ情報 | TB(0) | CM(2)

月のUFOとファティマ第3の予言

ファティマ第三の秘密には、水と火に関する記述が多く見られる

■水は上昇し満ちていき、やがて氷が溶けて数百万人が死亡する。

■それは非常に早く起こる。沿岸の都市や地域は消失する。

■温暖な地域は寒冷化し、寒冷地は焦土化し干上がる。

■その幾つかは人の手によるが、殆どは神の手により取り除かれる。

■海から糧を得ていた全ての国が飢え移住しようとする。

■水はワインよりも高価になる。

■アメリカは、砂漠にあるサボテンの木、観峰(宝)玉=カンポウギョク(フォウキエリア・コルンナリス = Fouquieria columnaris)のようになる。

神をも畏れぬ国は自由と支配を求めて戦争を始める。

■これはコミュニズムへの言及となる。

■大西洋岸にある全欧州国家が征服される。

■英国、アメリカ、そしてその連邦国は包囲された島国となる。

■中国は、モンゴル帝国(Khan empire)がしたようにカスピ海へと侵攻する。

神聖ローマ・カトリック教会(The Holy Roman Catholic Church)

■闇の勢力が教会に潜入する。

■教会の半数以上が信仰を放棄する。

■空から嘘、或いは虚偽がもたらされる。

■預言者ダニエルの像(Statue of Daniel the Prophet)の幻によって、教会は2つの最後の脚に分かれる。

■東の脚は、とりわけイスラム教(Mohammedanism)と異教信仰(Paganism)に傾倒した宗教指導者を受け入れる。

この間に、人の身に降りかかる審判は、ヨハネの黙示録にあるような封印による審判とは異なる。

■戦争と飢餓の間、人は他者を食料として狩るようになる。

■地球上の獣や動物は飢え、人を食べ始める。

■全てのユダヤ人が呪われ殺される(欧州、アメリカ、ロシア)。

■人はライオンと虎、ヒグマとシロクマ、サソリとスズメバチ、そしてヘビと鷹の混血種を作り出す。

■ソロモンのシャミル(Solomon's Shamir = 魔法の石切り道具)が発見/製造された時、新たな神殿が建立される。

戦争の後に来る獣の帝国(Empire of the Beast)

■旧ローマ帝国から生じる。

■Qasr Azraq Mavortis(砂漠の要塞に住む火星の神)(青い要塞の戦士)

■獣のイメージは人によって作られるが、それは悪魔に魅入られた結果生じる。

■獣とドラゴンは時間の組み立て、時間の概念など時に関する変化をもたらせる。

■獣の印(Mark of the Beast)は人ではなく、獣のような、或いは異質の者にする。一旦受け入れると、それに魂を明け渡すことになる。それは服従させ、全ての決断をコントロールする。

■獣の印は、ラテン語ではrabies(狂気)やrabhas(暴力行為)。

■獣の印は、額にあるわけではない。ヨハネの黙示録13章16節には(また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、 )と記されている。





●聖書は単なる宗教書ではない。それは人類発生から終末に至るまでの壮大な「神」のプログラムを述べたもので、しかもシナリオは未完結、であることが重要である。

●日本最大の予言書といわれる『日月神示』によると、日本は世界のひな形で、日本で起こったことは世界規模に増幅し、再現されるという。

 1991年6月4日に起こった普賢岳の大火砕流の発生は、嫌な予感がした。これが日本はもとより世界的な天変地異のプレリュードのような気がしてならない。

●ジェームス・パーロフ著『権力の陰』(徳間書店刊)で、訳者の馬野周二氏は解説で次のように書いている。

「私のみる大枠としての時代の予想をいえば、おそらく1994、5年ころにはアメリカに始発する世界経済異変が始まるのではないか。そして、今世紀末には、全世界を襲う大変動があろう。これは、経済面はもちろんであるが、ことはそこに留まらず、政治的、軍事的な変乱となる可能性が高い」

「どうも私は恐れるのだが、この世紀末の様相は、なにか途方もない事態の暴露による世界既成権力(すなわちその首魁アメリカ)の壊滅、がきっかけになるのではないか。(中略)世は小賢しい人物の操る小局のみで動くのではなく、天然の大局によって定まるものだろう」

 「途方もない事態の暴露」とは?‥‥それはUFOの実相の暴露でしかあるまい。それは必然的に「月」の実体の暴露にもつながっていくはずで、まさに青天の霹靂となって人々を襲うだろう。

聖書にも述べられているように、聖書のゴッドといわれる宇宙の超知的生物が、月を前哨基地にして、人類史を誘導して来た事実があからさまになってしまうからである。

バチカンはファティマの奇跡を、「超自然的世界が現実に存在することを明白に証明する」として公式に認定した。これは来るべき「終末」には、現実にキリスト降臨や人類携挙などの超常現象が行なわれることをも示唆している。

●人間なら誰でも、母を思い浮かべるとき、心優しい、穏やかな気持ちになるだろう。

 「母が子をさとす」という母性愛の構図を、何ものかのパワーが人類に分かりやすい聖母マリアの姿で伝えている、と考えれば不思議ではない。

●「世界大戦は三回起こる。三度目の大戦はそれまでにない苛烈なもので、その時は戒めのため皆の上にこの太陽のごとき火の玉が落下して、すべてを焼き尽くすであろう」‥‥と、その状況をUFOの行動で素朴に象徴させたと私は解釈している。

●ケネディはは月のUFO基地の存在を国民に公表しようとしたが、それを阻止しようとする陰の世界政府の手で、直前に暗殺されたのが真相ではないかと私は思う。

●二十世紀の後半に、大いなる罰がすべての人類に下ることでしょう。人類はかつて罪を犯し、今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。秩序が支配している場所はどこにも見当たりません。サタン(悪魔)は国家の最高部さえ支配し、物事の成り行きを決定しているのです。サタンは偉大な科学者の心を唆し、人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。もし、世界の指導者たちがこれを阻止しなければ、後はこの私が引き受けます。そして、私は父なる神にお願いし、大いなる罰が人類に下るままにするでしょう。

 その時はよろしいですか。神はノアの洪水よりも厳しく人類を罰し給うのです。そのために偉大な者、力のある者も、取るに足らぬ者や弱い者とまったく同様に非業の死を遂げるでしょう。(略)

 それはそれは大規模な戦争が、二十世紀後半に起こるでしょう。その時は火と煙が天から降り注ぎ、海という海の水は蒸発し、水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し、立っているものはすべて崩れ落ちるのです。次から次へと数え切れない人々が何百万、何千万と非業の死を遂げ、生き残った者は死んだ者をうらやむことでしょう。どこを眺めても、地上は苦悶と悲惨さばかり、国という国は廃墟ばかりです。

 さあご覧なさい。その時はいよいよ迫り、地獄の縁は広がるばかり。そこに入ったが最後、二度と救われることはありません。善人は悪人とともに、大きい者は小さいものとともに、協会のプリンス(枢機卿、大司教、司教)はその信徒とともに、この世の支配者はその民とともに、非業の死を遂げるのです。至るところで思慮なき者やサタンの取り巻きのために大量死が起こりますが、その時はサタンだけがこの世を支配しているのです。(略)

 しかしながら、その後、すべてに絶えて生き残った人々がまだ生きているならば、彼らは新しい神とその栄光を声高くほめたたえ、この新しい神に仕えることでしょう。

●山内雅夫氏の『聖書の呪い』(カッパブックス)を読んでハッとした。その本の最後には次のように述べられていたからである。

 「聖母が降臨したファティマという地名は、非常に象徴的だ。ファティマの名前の由来は、アラビアの月の女神なのだ。ファティマはもともと宇宙創造の女神であって、その意味は、太陽の根源、エデンの園の木、月と宿命を意味する太母神にほかならないのだ。筆者は思う。このファティマに降臨した貴婦人こそは、無原罪の心のマリアであるとともに、太古の太母神、ホルスの母イシス、ベルの妻イシュタールではなかったかと‥‥」

●マリアが告げる「ロシアが災いの核」という意味は、ロシアという特定の国や人民を指すのではなく、ロシア大革命を背後から指導したフリーメーソンに代表される世界的な陰の勢力を指していることである。

●アポロ飛行士たちは月の異星文明の活動を確認しただけではない。大事なことは月における宇宙生命(神)の強烈な思念エネルギーを各人の脳がキャッチしたらしいことで、それは「人間の祈りを聞く人格神」という彼らの言葉に共通して表現されている。

 彼らが撮ってきたUFO写真と彼らの言葉を総合して解釈すると、どうやら月は聖書の「ゴッド」と総称される「宇宙生命」の人類監視センターだったようである。(略)

 テクノロジー的に増幅された思念エネルギーが地球に向けて常時放射され、人類史を意識的に誘導してきた――というような驚倒すべき結論に至らざる得ない。(略)

 テレパシーによる言葉の伝達はもちろん、たとえば聖母マリアのホログラフを見せるくらいのことは、現代科学の延長線上においても可能ではないだろうか。ましてや、聖書のゴッドのすることなのだから‥‥。

●モーゼは目的地カナンに着くまで、300万人ともいわれるイスラエルの民を引き連れて、砂漠を40日間も放浪するわけだが、昼は雲の柱、夜は火の柱と形容される葉巻型UFOに導かれながら、エジプト軍の追っ手を紅海を真っ二つに分けて壊滅させるなど、多くの超常現象が述べられている。

●日本人は聖書をキリスト教と結びつけるが、聖書の大部分を占める旧約聖書はキリスト教の発生以前に書かれたもので、直接には関係ない。

聖書は日本人が考えるような宗教書ではない。カソリックでは、歴史書、教訓書、預言書、律法書、諸書の五つに分類している。また、聖書は一冊の本ではなく、それぞれが独立した書物を求めたもので、書かれた年代や著者も別々である。

 聖書は単なる伝承ではなく、考古学者が発掘などの実証的方法で取り組みを始め、今日までにバベルの塔やイエリコの町、ノアの洪水の記述などが次々と証明され、聖書の記述は歴史的事実であるというのが、今では常識になっている。

 聖書の預言は、特に旧約の時代にはエリア、イザヤ、ダニエルといわれる不思議な預言者たちが次々に登場して、未来に起こる出来事を予言し、その的中率の高さはノストラダムスなどの比ではない。日付まで含めて100%実現しているのである。

 聖書の「神」は、日本人の概念でいう霊的な「神」とは根本的に異なり、「ヤーウェ」つまり「存在するもの」という意味である。聖書は「ゴッドとは何者?」という疑問に対して書かれた書物といっても過言ではない。

 聖書で最も大事なことは、「キリストの復活」の真意である。キリストは十字架にかけられて殺され、生身の体で復活した。これは、「人類の終わりと復活」が現実に起こることを象徴している。聖書の最大の目的とは「人類の終わりと再生」を伝えることなのである。

 聖書は「ゴッドの計画する人類終末は必ず実現する」と明確に述べている。

●聖書の基本観となるのは「神は生きて世に在り、ヒトは神に似せて造られた不完全なもの」で、終末の目的は「人は神と同格(神の国に入る)になる」と明確に述べられていることである。

 次は筆者の拙い推理の一つだが、現在ヒトの脳構造がクローズアップされつつある。中でも不思議なことは、脳はその機能のホンの一部分しか使われていないことである。

 使われていないという意味は、脳機能の大部分がクローズ、閉じられているということで、これは進化論的にはもちろん、生物学的にも、遺伝子工学的にも理屈に合わない。となると、考えられることは、外的な干渉によってクローズされている――という考え方だろう。(略) 意図的にクローズされているなら、それはいつか全開される運命にある。そう考えるのが合理的だろう。それが聖書のメインテーマである「人類の終わりと再生」の真の目的ではあるまいか?

  神は、彼らに鈍い心と、見えない目と、聞こえない耳とを与えて、きょう、この日に及ん
  でいる。  (ローマ人への手紙11章8)

わたしたちは今や神の子である。しかしわたしたちがどうなるのか、まだ明らかではな
  い。彼が表れる時、わたしたちは、自分たちが彼に似るものとなることを知っている。
   (ヨハネの第一の手紙、3章2)

 ここであなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終
  わりのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。
  このとき聖書に書いてある言葉が成就するのである。
   (コリント人への第一の手紙、15章51 54)

 ここで明確に述べられているように、閉じられた(眠っている)脳機能が全開すれば、人類は神に似た超能力者に一変すると聖書は語っているのである。

 これはまさに、サナギが蝶に変態する以上の生物学的な変化となるが、それも一瞬のうちに行なわれるというから凄い。

 いままで人類を飼育してきた脳ボックスの秘められた鍵も、なんらかのテクノロジーの許に、またたく間に解除されるのだろう。そうなれば、今の人類には想像もつかない凄い文明社会が現出されることになる。

●「終わりの日」は、どのようになるのだろうか。それを聖書の各予言書に見てみよう。

  主の日は盗人が夜来るようにやって来る。人々が平和だ無事だと言っているその矢先
  に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。
  そして、それからのがれることは決してできない。
  (テサロニケ人への第一の手紙、5章23)

 主は言われる。「わたしは地のおもてからすべてのもの、人も獣も一掃し、空の鳥、海
  の魚をも一掃する。わたしは悪人を倒す。わたしは地のおもてから人を断ち滅ぼす」。 
  (ゼパニヤ書1章3)

 主は言われる。全地の人の三分の二は断たれて死に、三分の一は生き残る。わたしは
  この三分の一を火の中に入れ、銀を吹き分けるように、これを吹き分け、金を精錬するよ
  うに、これを精錬する。(ゼカリア書13章8 9)

よくよくあなたがたに言っておく。天が開けて、神の御使いたちが人の子の上に上り下
  りするのを、あなたがたは見るであろう。(ヨハネによる福音書、1章51)

●クリントン大統領の任期はとりあえず1997年だが、私は聖書でいう「終末」の兆しが具体的に現出されてくる年は、命数6の1995年と踏んでいる。

●ひるがえって日本の現状はどうだろう。新聞に連日のように報道される政治家たちに代表される動物にも劣る恥知らずの行動。それらが日本人の民意を代表する人間の顔と思うと、情けなさに目を覆いたいばかりである。「武士は食わねど高楊枝」の日本人特有のサムライ美学はどこへ消えたのか。それどころか、仏教でいう「餓鬼道」に堕ちた人物ばかりがばっこしている。おそらくこのままでは「終末」が起こらずとも日本の没落は必至で、それほど日本人の品性は堕ちるところまで堕ちている。世界を救う人物が日本から出現するという人もいるが、とうてい私には信じられない。(略)
 どう人は在り、どう生きるべきか、という民族の有すべき美学が存在しないから、政治家や官僚たちが国会喚問でも平気でウソをつく。
 この世に生まれてきたからには、人を押しのけ、人より良い暮らしをして、精一杯おいしいものを食べて、快楽を追求しなければ損という「旅の恥はかき捨て」的な日本人がいかに多いことか。(略)
 生まれてきた時は裸で、死ぬ時も裸。土地や財産や権力などすべて神からの一時的な借り物で、自分の所有物などは何一つもない。妻や子供、自己の肉体すらそうなのである。
 なのに貴重な生を無為にすり減らし、富と権力を得ようと狂奔している日本人の何と多いことか。聖書には、必要以上に「富む」ことは悪で、このような人が神の国に入るのは、らくだが針の穴を通るよりも難しいという。(略)

   富んでいる人はわざわいだ。慰めを受けてしまっているからである。今満腹している人
  たちはわざわいだ。飢えるようになるからである。今笑っている人はわざわいだ。悲しみ
  泣くようになるからである。(ルカによる福音書、6章24 25)

イエスは、貧しい人、飢えかわいている人、圧迫されている人は幸福と、はっきり宣言し、同時に「富んでいる人は不幸」と警告している。

 のどの乾きで砂漠をさ迷う人がオアシスを見つけたら天国にきたと思う。だが、毎日を宮殿で美味飽食している人には、砂漠から湧き出た水など汚れた泥水にしか見えない。そうした人間は必ず不幸になるといっているのである。
[ 2011/03/15 02:13 ] ゲーム外 | TB(0) | CM(1)

ラグアーマーと弾ロスとスキンが消える

ラグアーマーは同じ装備なのに明らかに人より硬いやつのことを指し確実に存在する。しかしこれらは両者が撃ちあいをしている最中にしか発生しない現象である。ここ重要

この意見に否定的な人はまず自分がラグアーマーだって気づいてないドヤ顔の人たちだろう。

ラグアーマーの特徴に関しては、自分が有利な状態でHS決めても確実にすぐ打ち返してこれたりする
また、ダメージ判定は鯖側にあるがそいつ自身に鯖からのダメージを受けたかどうかの伝達がおそいため、死んでからも行動できるということになる。

ダメージをもらったときの被弾ブレ等の特殊効果はサーバーを通して自分のPCにくるため、下りの帯域が低く、スループットが安定してないようなやつは被弾ブレが遅れてくるので一瞬無敵状態で戦えることになる。

ということで回線系統いじれるツール使ってるようなやつを対策するためにフリーのツールとかをゲームガードの会社におくろうと思う。これで対策されれば問題ないだろうし

ほんの一瞬の無敵状態がFPSでは致命的なのはいうまでもないが、ここ最近NSWのおかげでHS狙うやつより確実に胴撃ってくるやつのほうが強くなってきた。シューティングとしては致命的だと思う。
こんな動きがもっさりのゲームで胴撃ちゲーにはなって欲しくなかったな ちなみにラグ状態だとこっちの画面で3発当てても1発しか当たってないことにされたり、相手のヒットボックスが一瞬消えたりすることをいいます。

こういうのをうまく使って戦うのは卑怯だと思う。 
[ 2011/03/10 05:40 ] 不具合関係 | TB(0) | CM(0)

音に関してとか

DSにおいてキャットを制するものはゲームを制すとかいわれるぐらいマップ上すべての音が聞こえる。

昔はサウンドプレーしてるだけで簡易WH状態で、できてないプレイヤーができてるプレイヤーに比べ、圧倒的に不利だったのいうまでもない。銃撃音 投擲音 などは聞こえるのが普通だけど、足音に関しては聞こえすぎじゃないかとも思える。

敵の人数が減り、少数状態だとちょっとした音で場所がわかるので不意をつかれて死ぬということはなくなる。

PMは機動力をいかして裏どりってスタイルが兵科の利点だと思うのだが、足音がバンバンするのでガンガン前でれないってのが個人的に面白くないかなって思える。せめてPMだけでも忍び足で走れるてきな仕様にしてもいいかなって思える。

それとナイフ取り出し音も相手には聞こえなくしてほしいかな せっかく芋スナの後ろとったのにナイフに持ち替えてて場所ばれてってのがあるので実用的でないかなってある。

あとナイフを持って通常移動する状態はハンドガンより早くならないかな スプリント加速状態まで早くするとマップ的にバランス崩壊するので、そこまで求めないが ナイフの利点をも少しあげて遊び心あってもいいと思うなー
[ 2011/03/01 19:31 ] AVA音関連 | TB(0) | CM(1)


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